オークションサイト比較

オークションサイトの特徴をまとめました。

私は、Amazonマーケットプレイスをメインの販売場所として使い、楽天オークションをサブとして使っています。

アマゾンは出品・決済が簡単です。出品は価格と状態を入力するだけ。
決済はクレジットカードを通して行われ、購入者と配送先や支払い方法についてやり取りする必要がありません。
※すぐにクレジットカードを必要とする場合は、即日発行可能なクレジットカードを参照して下さい。最短当日受取も可能です。

集客力もYahoo!オークション並みに強くなってきました。

お気に入りがきっと見つかる!ビッダーズでお買い物
オークションサイト名 Amazonマーケットプレイス Yahoo!オークション 楽天フリマ ビッダーズ
オークション出品料 0円 ・1点につき10.5円(3回まで自動再出品可能)

・たまに出品料無料キャンペーンがある

・「オークションストア」になると、出品料は0円に。商品を目立たせるためのオプション手数料も無料になるなどの特典も。

無料の資料請求はこちら
※ 対象は、法人と個人事業主ですが、一度でも確定申告をしていれば個人事業主扱いになります。
0円 0円
販売手数料 ・100円+販売価格の15%

・プロマーチャント登録(月4900円)をすると、100円は免除される。
・出品するには毎月346円のYahoo!プレミアム会員登録が必要

・落札額の5%

・「オークションストア」になると、販売手数料は3%に。毎月346円のプレミアム会員費も無料に。

ある程度の出品数・売上がある場合、オークションストアの方が手数料的にお得になります。
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資料には、オークションストアしか利用できない決済サービス、特別配送サービス、販売データ活用ツール、広告などが紹介されています。

資料請求した人限定で届くメルマガも有益です。
オークション出品の場合5%

固定価格の場合10%
2.5%
集客力 大きい 大きい 極小
出品のしやすさ ・カタログはアマゾンが用意してくれているので状態と価格を決めるだけでOK

・カタログにない商品は出品できない

・プロマーチャント登録をすると一括出品機能が利用できる
・一点一点商品名・作者名などを入力しなくてはならない

・写真は必須ではない
・写真は必須ではない

・CSVファイルでの一括出品が可能
・写真は必須ではない

・一括出品ツール有り

相場 ・プレミア商品はヤフオクより高く売れやすい(クレジットカード決済の影響か?)

・供給過多のものはとことん安い

・高く売るための工夫の余地が小さい
・アマゾンで1円の商品も売り文句と見せ方次第で高く売れる可能性あり

・広く多くの人に人気がある商品は、最低入札価格を低く設定しても、競って高くなりやすい

・一部の研究者しか欲しがらないが、その研究には必須の文献のような場合、安く出品してしまうと(競らずに)そのまま安く落札されてしまう可能性がある
評価 一応相互評価だが、評価が明示されるのは出品者だけ 相互評価 相互評価 相互評価
クレジットカード
の必要
有り

クレジットカードが使えないとAmazonマーケットプレイスでは売ることも買うこともできない
なし

ジャパンネット銀行楽天銀行(旧イーバンク銀行)などのオフィシャルバンクの口座があればクレジットカードは不要
なし

ジャパンネット銀行楽天銀行(旧イーバンク銀行)などのオフィシャルバンクの口座があればクレジットカードは不要
なし

ジャパンネット銀行楽天銀行(旧イーバンク銀行)などのオフィシャルバンクの口座があればクレジットカードは不要
安全性 アマゾン保証がある
備考 Amazonアソシエイト・プログラムあり。 ・商品ごとに分かるアクセス数とウォッチリストへの追加数によって、需要を推し量ることができる


・オークションストア出品者は1~99%の範囲でアフィリエイト設定が可能。個人出品者の場合1%(評価1500以上の出品者は1~10%)
オークション出品物と楽天広場の相互リンクが可能(個人出品者の場合)。

楽天オークション→楽天広場、楽天広場→楽天オークションという流れを期待することが出来る。
ビッダーズアフィリエイトで、ビッダーズの商品やbk1、富士山マガジンサービス、アスクル、dvd-outletなどの商品を紹介できる。審査不要。登録(無料)を完了した瞬間から参加可能。

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